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御三家NFTとは?CNP、LLAC、APP【イケハヤさん】

この記事はプロモーションを含みます
  • NFTの御三家ってなに?
  • 御三家はどんなNFT?
国内コレクションで「御三家」とよばれるNFTがあります。

この記事では「御三家NFT」について、なぜ御三家なのか、持っているメリット・デメリットも含めて解説します。

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この記事を書いた人
HiD
ハイディー
  • NFTコレクター
  • NFT投資で含み益200万円超
  • NFT保有数:600点以上
  • 音楽NFTコレクションを運営
  • バンドマンでギターリスト
  • 元ECサイト運営マネージャー:年商10億
もくじ

御三家NFTとは?共通する特徴

御三家NFT
  • CNP(Crypto Ninja Partners)
  • LLAC(Live Like A Cat)
  • APP(Aopanda Party)
御三家NFTは、「CNP」「LLAC」「APP」を指します。
インフルエンサーのイケハヤさんから広まった総称ですが、3つのコレクションは国内の時価総額上位を占めていて、誰もが納得するカテゴライズです。
御三家NFTとは?共通する特徴
ハイディー

御三家NFT揃えたぞ!

御三家NFTには大きく2つの特徴があります。

  • 初期販売が0.001ETHの激安価格
  • リスト率が低い

初期販売が0.001ETH(約200円)の激安価格

初期販売が0.001ETH(約200円)の激安価格
御三家NFTは時価総額が高いことだけでなく、初期販売価格が0.001ETH(約200円)と激安で始まっています。

激安販売の特徴は、「買った人が損をしない」こと。

200円くらいで購入した人は、「使った分を取り返そうという」考えません。
そのため、売りに出す人が減り、価格は上がっていく傾向があります。

価格が上がると、買った人がみんな得をするのが「激安販売」
日本では激安販売の戦略でうまくいったコレクションが多くでています。

「御三家NFT」はその代表格です。
CNPが0.001ETHからはじまり、少しずつ価格が上がっていき1ETH、2ETHの価格がついていきました。
前例が出たことにより、LLAC、APPは発売後すぐに1ETH、2ETHの価格まで跳ね上がっています。

御三家NFTはリスト率が低い

御三家NFTは、「リスト率が低い」という共通点があります。
リスト率は、出品数/発行数で算出される数字。
御三家NFTはリスト率が低い

リスト率が高いとNFTの価格は下がりやすい傾向があります。

  • 売る人多いし、なんかヤバそうだな
  • このままじゃ価値が下がる…
  • 売れるうちに、なるべく高く売ってしまおう

と、早く売り抜けようとして、最低価格より安く売り出す人が増えます。

御三家NFTはリスト率が低い

リスト率が低いとNFTの価格は上がりやすくなる傾向があります。

  • まだまだ値段が上がりそうだ
  • 持ってるほうが得だね
  • 買いたいけど売ってない
と、安いものから次々に買われていき、売る人も少ないため価格が上がっていきます。

御三家NFTはリスト率が極端に低いです。
通常、4〜5%を切ると低いほうですが、御三家は1%を下回っています。
御三家NFTのリスト率(2023年1月時点)
  • CNP:0.82%
  • LLAC:0.18%
  • APP:0.53%
売る人が少ないので価格も徐々に上がっていき、数十万円で取引されています。
「それでも売らない」人が多い、という特徴が御三家NFTにはあるんです。

>>>ペパハン(すぐに売って利益を出すスタイル)とは?

御三家NFTコレクションCNP、LLAC、APPとは?

御三家NFTその1:CNP(Crypto Ninja Partners)

御三家NFTその1:CNP(Crypto Ninja Partners)
CNPは、国内No.1のNFTコレクションです。
人気コレクション「CryptoNinja」の2次創作でつくられたジェネラティブNFT。
ニンジャのパートナーたちが主役となっています。
御三家NFTその1:CNP(Crypto Ninja Partners)
引用元:PRTimes

2022年5月に発売され、2022年12月には

  • 時価総額:約82億円
  • ウォレット数:5,200
  • 総取引額:約11億円
  • 最低価格:約36万円
と、どの数字をみてもNo.1であることがわかります。

ソフトバンクと提携したり、アプリの開発、ふるさと納税の取り組み、提携店舗でクーポンとして使える施策など、ただの画像ではない特典が盛りだくさんのNFTです。

高額になっているため「いつかはCNP」と、あこがれる対象のNFTになっています。

>>>CNPについてはコチラ

CNPで体験できること

御三家NFTその2:LLAC(Live Like A Cat)

御三家NFTその2:LLAC(Live Like A Cat)
LLACは、「猫のように自由気ままに生きてみよう」をコンセプトにしたNFTコレクション。

発売前から「ガチホ論争」「AL磨き」など、話題をつくりながらマーケティングされ、2022年12月28日の発売後に即完売。
1週間も経たずに、価格が4ETH(約70万円)を超えたりと、CNPを抜いてNo.1になりそうなNFTとなっています。

>>>LLACの詳しい解説はコチラ

ガチ舗論争
「LLACは長く大事に持ってくれる人に買ってもらいたい」とファウンダー(創設者)のしゅうへいさんとマーケターのイケハヤさんが発信。
「長期保有=ガチホ」を強要するのか!とTwitter上で論争になっていました。
AL磨き
ALはアローリスト(優先購入権)のこと。
ALを持っていると、初期販売価格の0.001ETHで買うことができるので、誰もが「欲しい!」となりました。
そんな中、イケハヤさんが「ALを渡す人を選定し、長く持ってくれる人にだけ渡す」と発信。
「ALリストを吟味する=AL磨き」が話題を呼びました。
価格だけでいうとCNPを超えているので、気軽に買うことができません。
ただし、運営保有分を多く持っているので、今後も買うチャンスはありそうです。

>>>NFTのアローリスト/ホワイトリスト(AL/WL)とは?

御三家NFTその3:APP(Aopanda Party)

御三家NFTその3:APP(Aopanda Party)
APPは、「毎日がパーティ!」をテーマにした、かわいいパンダのNFTコレクション。
アニメーターとして活躍しているAo Uminoさんが作っています。

Aoさんの実績は
  • 厚生労働省「感染予防を心掛けよう」アニメーション制作 
  • 「全国初”TikTok”でコロナ対策」岩手県庁 動画制作
  • 総務省「動画フェスタ2019」短編部門 最優秀賞 受賞
  • 「おしえて魔法のペンデュラム ~リルリルフェアリル~」(テレビ東京) 
  • 「アグレッシブ烈子」(Netflixオリジナル)
  • 「兄に付ける薬はない!」(TOKYO MX) 
  • 「すみっコぐらし」 など
と凄すぎクリエイター。

「あおぱんだ」はTikTokのフォロワー数が80万人を超える人気キャラクター、とNFTの前から大人気。

2022年10月30日に発売し、即完売。
最低価格は1ETH(約16万円)を超えて取引されています。

>>>APPの詳しい解説はコチラ

御三家NFTコレクションを集めるデメリット

御三家NFTコレクションを集めるデメリット

御三家NFTコレクションを集めるデメリットは「価格が高い」こと。

御三家の最低価格(2023年1月8日時点)
  • CNP:2.74ETH(約46万円)
  • LLAC:4.45ETH(約75万円)
  • APP:1.47ETH(約25万円)
「ちょっと買おう」とはならない値段…
デメリットは、「高すぎる」こと。
高額で買ったのに、「価格が下がる」可能性もあるのがデメリットです。

もちろん、価格が上がることもありますよ。

御三家NFTコレクションを集めるメリット

御三家NFTを持っていると、優先購入権(AL)がもらえることがあります。
運営側が自分のNFTコレクションを、「大切にガチホしてくれる人に買ってもらいたい」という考えがあるからです。

「御三家を持っている=ガチホしてくれる」と見られる → 優先購入権がもらえる

ちなみにCNPを持っていたら
「LLAC」と「APP」の優先購入権がもらえました(抽選あり)。

その他、優先購入権がもらえた例(抽選含む)は
  • CNPJ(CNP Jobs)
  • めたばっち
  • しきぶちゃん(Sikibu World)
  • わふくジェネ
  • Nounish CNP
など、あげるとキリがないほどあります。

今後も、もらえることがありそうですね。

まとめ:国産NFTの御三家

国産NFTの御三家は、「CNP」「LLAC」「APP」の3つを指します。
人気、価格ともに上位を占めているNFTコレクション。

「勝手にカテゴライズするな!」なんて声もありますが、今後も日本のNFTコレクションをリードしていく存在であることは間違いありません。

「いつかは御三家を揃えたい」と言われる日も近いのでは。

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NFTは、メタマスクをつかって取引をします。
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