暗号資産(仮想通貨)は買わない!無料でもらう方法 >>

【初心者むけ】NFTを売る時の初期費用はいくら?

この記事はプロモーションを含みます

NFTを売る時にかかる費用はどのくらい?

そんな疑問にお答えします。

結論を先に言うと、約1,000円で出品できました。

ただし、価格は変動するので「大体このくらいか」と目安にして下さい。

購入時の初期費用は「NFTをはじめて買う時にいくら必要?」を参考にしてください。

この記事を読むことで、NFTを出品する時の初期費用がわかり、安心して販売を始めることができます。

手数料で2,500円オトク


取引所からメタマスクへ送金すると、数百円〜2,500円の手数料が発生します。
※コインチェック・ビットフライヤーの送金手数料は0.005ETH(約2,500円)

GMOコインをつかえば無料にできます。
大切なお金を手数料で減らさない!
損をしないために、普段づかいは無料で送金できるGMOコインを利用しましょう!

送金・出金手数料が無料

>>>無料で口座を開設する

今だけ暗号資産(仮想通貨)の購入で1,000円当たるキャンペーン実施中

この記事を書いた人
HiD
ハイディー
  • NFTコレクター
  • NFT投資で含み益200万円超
  • NFT保有数:600点以上
  • 音楽NFTコレクションを運営
  • バンドマンでギターリスト
  • 元ECサイト運営マネージャー:年商10億
もくじ

NFT出品にかかる手数料

NFT出品にかかる手数料
NFTを出品するときに、手数料発生ポイントは3回あります。
NFTの購入手順と手数料発生ポイント
1 日本円を取引所に送金
  ※手数料発生①:振込手数料
2 仮想通貨を購入
3 仮想通貨を財布に移動
  ※手数料発生②:送金手数料
4 NFTを出品
  ※手数料発生③:ガス代

すべてにかかった手数料を先に言うと

手数料1:200円
手数料2:無料(GMOコインを利用)
手数料3:872円
合計:1,072円

それぞれ解説していきます。

手数料1:振込手数料

NFTを出品するには仮想通貨が必要になります。

まずは仮想通貨取引所へ日本円を振込みます。
その際、振込手数料が発生。
銀行によって価格は変わりますが「200円」としておきます。

キャンペーン情報

東京きらぼしフィナンシャルグループ が手がけるUI銀行 を利用すると振込手数料が無料になります。

今なら、紹介コードを入力して口座を開設すると500円もらるキャンペーン実施中!
紹介コード↓

hid

\ 無料で500円GET /

>>>無料でUI銀行の口座開設をする

手数料2:送金手数料

銀行口座にお金があってもスーパーで買い物できないのと同じで、仮想通貨も取引所から引き出さないと使えません。
そのため仮想通貨取引所から財布(ウォレット)へ送金が必要になります。
その際、送金手数料が発生。

GMOコインをつかえば無料になります。

コインチェック、ビットフライヤーの送金手数料は0.005ETH(約2,500円)です。

GMOコインは送金手数料が無料!なので損しません。

GMOコインをすすめる理由4選

\ 無料・最短10分 /

>>>無料でGMOコイン口座を開設する

今だけ暗号資産(仮想通貨)の購入で1,000円当たるキャンペーン実施中

手数料3:出品時のガス代

出品するときに、作品をNFT化します。
その際、ブロックチェーンに記録するための手数料「ガス代」が発生。

>>>NFT取引で使われるガス代とは?

NFT出品にかかる手数料
NFT出品にかかる手数料

NFTの販売サイトOpenSeaで、実際に出品した時のガス代は

・コレクション作成:407円
・作品をNFT化:465円
合計:872円

NFTを販売する詳しい手順は「初心者がOpenSeaでNFTを売る方法」を参考にしてみてください。

>>>OpenSeaでNFTを売る方法 

NFT販売の初期費用に関する注意点

OpenSeaの販売手数料は2.5%

OpenSeaの販売手数料は2.5%

OpenSeaはNFTが売れた時に「販売手数料2.5%」かかります。

例:1万円のNFTが売れたら、250円はOpenSeaに支払う

Amazonの販売手数料は8%〜15%かかるので、比較するとかなり安いことがわかります。

売れた時に手数料がかかることは知っておきましょう。

ガス代が発生しないマーケットプレイスがある

・出品手数料が必要か
・ガス代が発生するか

Rarible(ラリブル)など無料で出品できるところがあるので、どこに出品するかは検討しましょう。
※マーケットプレイスによって利用者数が違います。

MagicEden(マジックエデン)がNFTマーケットプレイスでおすすめ
引用元:CoinGecko

人が多いところに出品した方が、売れる確率は上がります。

>>>NFTマーケットプレイスおすすめ12選 

オファー承認にはガス代がかかる

オファー承認にはガス代がかかる
自分で価格をつけて、その価格で売れた時はガス代はかかりません。

ただし、購入希望のオファーを受け入れると、売り手側がガス代を支払うことになります。

オファー
提示されている価格よりも安く注文をすること。売り手がオファーを承認すると売買が成立します

オファー価格に納得し販売する時は、ガス代を負担することを知っておきましょう。

NFTアートがつくれるアプリ

NFTアートがつくれるアプリ

1,000円くらいで出品できるなら、NFTを売ってみたい!

と考えたら、NFTにするアート作品を作ってみましょう。

・ドット絵
・イラスト
・ボクセルアート
・写真加工
・ジェネラティブアート

NFTアートの作り方」で、無料でつかえるアプリを多数紹介しているので参考にしてみてください。

>>>NFTアートの作り方 

NFTが売れたら日本円に換金しよう

NFTが売れたら日本円に換金しよう

NFTが売れたら、ETHなどの仮想通貨が手に入ります。
仮想通貨を日本円に換金する手順は3ステップ。

  1. 仮想通貨取引所で送金先アドレスを確認
  2. メタマスクから取引所に送金
  3. 取引所で仮想通貨を売って日本円にする

>>>さらに詳しい日本円への換金手順はコチラ 

日本円に換金するにはGMOコインなど仮想通貨取引所の口座が必要です。

GMOコインをすすめる理由4選

\ 無料・最短10分 /

>>>無料でGMOコイン口座を開設する

今だけ暗号資産(仮想通貨)の購入で1,000円当たるキャンペーン実施中

まとめ:NFTの出品は約1000円

思っていたより安くNFTを販売できると思ったのでは。
デジタルデータがあれば、誰でもすぐにNFTとして売ることができます。

キャンペーンでもらえる仮想通貨を、初期費用にする手もありますね。

今だけのお得な情報】

暗号資産(仮想通貨)は、どうやって買うの?

はじめは買わなくて大丈夫。
まずは、無料でもらえる「期間限定キャンペーン」を利用しましょう。

たとえばビットポイントは、紹介コードで口座を開設すると1,500円分の暗号資産(仮想通貨)がもらえます

ビットポイントの紹介コードは↓

FVXMVBEBCO

>>>無料でビットポイントの口座を開設する

総額10,000円以上のキャンペーン!
今だけのお得な情報をお見逃しなく。

\ 期間限定 /

>>>暗号資産(仮想通貨)がもらえるキャンペーンをチェックする

【初心者むけ】NFTを売る時の初期費用はいくら?

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
もくじ