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【今さら聞けない】メタバースについて|おすすめプラットフォームを解説

この記事はプロモーションを含みます

メタバースって何?

どのメタバースを始めればいいか分からない

やり方を教えてほしい

そんな悩みにお答えします。

「メタバース」という言葉は知ってるけど、実はよくわかってない人も多いのでは大人気ゲーム「フォートナイト」や「マインクラフト」もメタバースだと言うと、何となく想像がつきませんか?

ゲーム以外でも、ビジネスで使ったり、NFTを利用したメタバースがあるので、この記事でメタバースのプラットフォームについて、わかりやすく解説します。
この記事でわかること
  • メタバースとは何か
  • メタバースでできること
  • メタバースの始め方
  • おすすめのメタバースプラットフォーム14選
  • メタバースの注意点
この記事を読むことで、メタバースのことを理解でき、気になるメタバースをはじめられるようになりますweb3系メタバースでは仮想通貨をつかいます。
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この記事を書いた人
HiD
ハイディー
  • NFTコレクター
  • NFT投資で含み益200万円超
  • NFT保有数:600点以上
  • 音楽NFTコレクションを運営
  • バンドマンでギターリスト
  • 元ECサイト運営マネージャー:年商10億
もくじ

メタバースはインターネット上の仮想空間

メタバースはインターネット上の仮想空間

メタバースは、インターネット上に構築された3次元の仮想空間。

アバター()で入り込んでコミュニケーションをしたり、活動することが可能なデジタル空間のことを指します。

※アバター:ゲームやインターネットの中で自分の分身を表すキャラクター

メタバースという言葉は「メタ(meta):超越した」と「ユニバース(universe):世界」を合わせた造語です。

手っ取り早くメタバースのイメージを知るためには、映画やアニメを見るのがオススメです。
無料で見れる方法も紹介しているので、コチラの記事 を参考にしてみてください。

>>>メタバースの世界が分かる映画・アニメ・ドラマ22選

メタバースの3つの特徴

メタバースの3つの特徴
仮想空間の中で何ができるのか。
メタバースの特徴を3つ紹介します。

メタバースでコミュニケーションがとれる

メタバースの3つの特徴
ユーザー同士がメタバースでコミュニケーションをとれます。

文字だけでなく、音声やジェスチャーをつかったコミュニケーションも可能です。

コンテンツ制作ができる

メタバースの3つの特徴
ユーザー自身がコンテンツを作成し、仮想空間をアレンジできます。
例えば、建物やアート作品の設計や、イベントの開催など。

制作したコンテンツを販売することも可能です。

経済活動で稼ぐことができる

メタバースの3つの特徴
仮想通貨を用いた経済活動が可能です。

アバターの服など商品やサービスの販売が可能で、収益を得ることができます。

メタバースの種類と分類

メタバースの種類と分類

メタバースは大きく分けて、以下の4つのカテゴリに分類されます。

メタバースのカテゴリ

ゲーム系メタバース

ゲーム系メタバース
ゲームを中心にしてプレイヤーが仮想空間を体験するタイプ。

オンラインゲーム内の仮想世界や、アクションゲーム内のバーチャル空間を指します。

ソーシャル系メタバース

ソーシャル系メタバース
コミュニケーションや交流を重視したタイプ。

仮想カフェやバーチャルパーティーなど、リアルの社会生活と似た体験ができます。

ツール系メタバース

ツール系メタバース
生産性の向上や、仕事に関連する活用が主なタイプ。

ビジネス会議やイベント会場などが該当。
ZOOMのようなビデオ通話より、没入感を感じられる空間を体験することができます。

メタバース展示会、メタバース授業、メタコマース(メタバースEC)などで使われるメタバースです。

web3系メタバース(NFTを活用)

web3系メタバース(NFTを活用)
ブロックチェーンやNFTの技術をつかうタイプ。
NFTを用いることで「所有」の概念が生まれます。

メタバース内の土地やアバター、アイテムをユーザーがNFTとして所有し、現実世界と同じように売買が可能です。
NFTの売買には仮想通貨が使われます。

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メタバースを体験するために必要なもの

メタバースを体験するために必要なもの
メタバースを体験するには、サービス(プラットフォーム)に合わせた準備が必要です。

スマホやパソコンだけで利用できるメタバースもあれば、VRゴーグルが必要なプラットフォームもあります。

パソコン・スマホ・タブレット

メタバースを体験するために必要なもの
メタバースの多くはスマホかパソコンがあればアクセスできます。
当サイトを見ている端末があるので、そのまま体験できるということです。

VRヘッドセット

パソコンやゲーム機に接続してつかうVRヘッドセット。
画質や音質がよく、メタバースで没入感を得ることができます。

ただし、スペックの高いパソコンが必要な場合があるので、確認が必要です。

VRコントローラー

VRヘッドセットをつかう時は、VRコントローラーが必要になります。
メタバースでアバターを操作したり、オブジェクトを触ったりするためです。

メタバースを体験できるおすすめプラットフォーム17選

メタバースを体験できるプラットフォームを、カテゴリ別に紹介します。

ゲーム系プラットフォーム3選

ゲーム系のオススメプラットフォームは、以下の3つです。

FORTNITE(フォートナイト)

フォートナイトは、オンラインで100人が同時にプレイできるバトルロイヤルが人気のゲーム。
スマホ、パソコン、Nintendo Switch、PS5でプレイできます。

メタバースとして注目されるようになったのは「クリエイティブモード」
プレイヤーが自分の島をつくれる機能が追加され、ワールドをつくるプレイヤーが増えています。

また、人気ラッパーであるトラヴィス・スコットやシンガーソングライターの米津玄師などが、フォートナイト上でライブを開催。
同時接続で1,000万人を超えるファンを集客した「バーチャルライブ」も注目です。

>>>フォートナイト公式サイトはコチラ 

Minecraft(マインクラフト)

マインクラフトは立方体のブロックを使って建物やオブジェなど、モノづくりを楽しむゲーム。
決められたゴールや遊び方、やるべきことがないので自由に冒険や制作活動を楽しめます。

スマホやパソコン、Nintendo Switch、PS5、Xboxでプレイ可能です。
タブレット端末でも操作できるので、小さな子供でもレゴブロックのように楽しめます。

>>>マインクラフト公式サイトはコチラ 

Roblox(ロブロックス)

Robloxは世界中で大流行中のゲーミングプラットフォームです。
ユーザーがゲームをつくり、それを他のユーザーがプレイして楽しむ仕組み。

ユーザー制作したたくさんのゲームコンテンツが、プラットフォーム内に揃っています。

・脱出ゲーム
・育成ゲーム
・アクションゲーム
・ホラーゲーム

など、ゲームの数は2,400万以上!
スマホ・パソコン・ヘッドマウントディスプレイで体験できます。

ゲーム内通貨Robuxは現金に換金することができるので、貯めることで収益を得ることも可能です。

>>>Roblox公式サイトはコチラ 

ソーシャル系プラットフォーム4選

ソーシャル系のオススメプラットフォームは、以下の4つです。

cluster(クラスター)

クラスターは日本企業が運営するメタバースプラットフォーム。
スマホ、パソコン、VRゴーグルが使えて、ユーザー登録をするだけで無料でアクセスできます。

クラスターには滞在するワールドやアイテムを制作するための「ワールドクラフト機能」が提供されているため、スマホだけでクリエイター活動ができるハードルの低さも魅力です。
制作したアイテムはクラスター内で販売可能。

ユーザーはアバターの姿でバーチャル空間に集まり、音声チャットをしながらゲームで遊んだり、一緒に音楽ライブを見たりとコミュニケーションをとることが可能です。

>>>クラスター公式サイトはコチラ 

VRChat(ブイアールチャット)

VRChatはVRヘッドセットを使って体験できる、世界最大のソーシャルVRプラットフォーム。

2022年1月には同時接続数が42,000人を記録し、平時でも2〜3万人のユーザーが利用している世界的に人気の高いプラットフォームです。

Windows PCからもアクセスできますが、Meta Questなどのヘッドマンとディスプレイを使うことで没入感が高まり、同じ空間にいる人と会話をしているような体験ができます。

>>>VRChat公式サイトはコチラ 

XR World(エックスアール ワールド)

XR WorldはNTTドコモが提供するメタバースです。
スマホ・タブレット・パソコンでアクセスが可能。

会員登録なしで始められるので、気軽に参加できます。

>>>XR World公式サイトはコチラ 

ZEPETO(ゼペット)

ZEPETOはスマホで3Dアバターを作って遊べるアプリ。
チャットベースとゲームベースのワールドがあり、作成したワールドは全世界に公開か、友人限定で公開することが可能です。

ディズニーや、GUCCI(グッチ)、ONE PIECEなど、有名ブランド・アニメとコラボをしています。

>>>ZEPETO公式サイトはコチラ 

ツール系プラットフォーム2選

ツール系のオススメプラットフォームは、以下の2つです。

DOOR by NTTXR(ドア バイ エヌティーティーエックスアール)

DOOR by NTTXRはNTTが提供するVR空間プラットフォーム。
スマホ・パソコン・VRヘッドセットを使ってアクセスします。

・セミナーや講演会
・バーチャルショップ
・バーチャル学校
・デジタルミュージアム
・Vtuberによるライブや交流会

など、ビジネスシーンから個人利用まで様々なシーンで活用できます。

>>>DOOR by NTTXR公式サイトはコチラ 

Horizon Workrooms(ホライズン ワークルーム)

Horizon WorkroomsはMeta社(旧Facebook)が提供する、ビジネスでの活用を目的とした仮想空間。
現在はアメリカ、カナダ、イギリスなどの英語圏とフランス、スペインといった少数の国でしか利用できないが、近い将来には日本を含む世界中で使えるようになることが期待されています。

世界有数のSNSであるFacebook、インスタグラムを背景に、今後大きく成長していくことが見込まれるので、目が離せません。

Meta社が開発したVRヘッドセット「Meta Quest2」に対応しており、スマホ・パソコンの場合はビデオ通話で参加することになります。

アバターでミーティングをしたり、ホワイトボードでイメージの共有ができます。

>>>Horizon Workrooms公式サイトはコチラ 

web3系プラットフォーム8選

web3系のオススメプラットフォームは、以下の8つです。

The Sandbox(ザ・サンドボックス)

The Sandboxはマインクラフトのようなピクセルベースのメタバース空間で自由に活動できる、NFTゲームプラットフォームです。

イーサリアムのブロックチェーン技術を使い、メタバース上の土地「LAND」をNFTで販売しています。

・ワーナーミュージック
・GUCCI(グッチ)
・adidas(アディダス)
・スクエア・エニックス
・エイベックス
・SHIBUYA 109
・東映アニメ

など、有名ブランド・企業が参入しており、今後のメタバース上のビジネス展開に注目が集まっています。

The Sandboxでは仮想通貨SANDを使って買い物をしたり、稼ぐことが可能です。

>>>The Sandboxの始め方

Rium(リアム)

Riumはあなたが今までに体験したことのない全く新しい世界へと誘う、日本発の革新的なメタバースです。
スマホやパソコンを通じて誰でも簡単にアクセスし、探索することができます。

Riumの運営は、世界中で1億ダウンロード以上・数百万人のプレイヤーを魅了する人気スマホゲーム「Brain Wars」「Brain Dots」「Craft Warriors」「Puzzrama」を生み出したtranslimit社。
彼らの革新的なアプローチが、Riumをただのバーチャル空間以上のもの仕上げています。

これまでCNPLLACなど国内トップクラスのNFTプロジェクトと連携し、独自のワールドを作成。
これらのワールドは、イベントや活動で常ににぎわい、参加者に新しい体験を生み出しました。

国内屈指の集客力を誇るNinjaDAOとの協力関係により、Riumはメタバースの最前線に立つ最も注目すべき存在です。

Riumに関しては、「Rium(リアム)とは?スマホとPCで楽しめる最新メタバースの魅力」を参考にしてください。

Decentraland(ディセントラランド)

Decentralandはブロックチェーンを活用したメタバースプラットフォーム。
メタバース上の土地が売買され、所有者による開発が進んでいます。

本来、無限につくれる仮想空間の中の土地を、ブロックチェーン技術によって個数を限定。
プレミアム感が出て、2021年には1億円以上で土地が売買されたケースも。

・adidas(アディダス)
・コカ・コーラ
・サザビーズ
・サムスン

など多くの有名ブランドや企業と提携。

仮想通貨MANAを使い、制作したアイテムやコンテンツをNFTにして売買することができます。

>>>Decentralandは公式サイトコチラ 

My Crypto Heroes ( マイクリプトヒーローズ: マイクリ )

My Crypto Heroesは歴史上のヒーローNFTを集めて、ワールドの制覇を目指すブロックチェーンゲーム。
スマホとパソコンで遊べます。

ゲームをプレイすることで仮想通貨を稼ぎ、日本円に換金することが可能です。

>>>My Crypto Heroes公式サイトはコチラ 

αU(アルファユー)

αUはKDDIが提供するメタバース。

スマホでアクセスし、アバターで街に出たり、ライブに参加したり、ミート&グリート(有名人のトークライブ)に参加してアーティストとコミュニケーションを取ることができます。

アバターやアイテムはNFTで売買が可能です。

>>>αU公式サイトはコチラ 

元素騎士オンライン

元素騎士オンラインは、無料で始められるNFTゲーム。
俳優の水嶋ヒロさんや、ファイナルファンタジーシリーズの天野喜孝さんがプロジェクトに参加。

仮想通貨MVが利用されており、装備をつくって売買したり、土地を開発して稼ぐことができます。

>>>元素騎士オンライン公式サイトはコチラ 

XANA(ザナ)

XANAは、AIとメタバースを融合させたweb3プラットフォームです。

XANAの最大の魅力の一つは、誰でも簡単に、3Dやプログラミングの知識を必要とせず、「XANAビルダー」をつかってゲームを制作できること。
デジタルアイテムの所有権を自由に売買するなど、様々な方法で収益化ができるプラットフォームを提供しています。


BrakingDownなど、大手企業とのコラボもしており、注目を集めているメタバースです。

START LAND(スタートランド:旧STARTJPN)

NEOSTACKEYや、CryptoNinja Worldなど、人気NFTプロジェクトを運営するSTART LANDは、メタバースを開発中です。
STARTのNFTコレクションをアバターとして活用できます。
他にも、NFTコレクションを使ったNFTゲームも制作進行中です。

メタバースを体験する際の注意点

メタバースをつかう際の注意点を3つあげます。

利用する機器のスペック

利用する機器のスペック
メタバースプラットフォームによっては、高度なグラフィックやリアルタイムの処理を要求されることがあります。

古いスマホや性能の低いパソコンだとメタバースがカクカクしたり動作が重くなる可能性があるので、利用する機器のスペックに注意が必要です。

プラットフォームごとに動作要件を確認して、推奨スペックを満たすデバイスを選ぶようにしましょう。

個人情報の流出

個人情報の流出
メタバースでは、仮想空間内で交流が行われます。
その際、個人情報が流出しないように注意が必要です。

具体的には、プレイヤーの行動ログやチャット履歴が記録され、第三者によって悪用される可能性があります。

プラットフォームが適切なセキュリティ対策をしているかを確認すると共に、自分自身のプライバシーを保護するために、不要な情報を公開しないように心がけましょう

仮想通貨の価格変動

仮想通貨の価格変動
web3系のメタバースでは、仮想通貨が使われます。

仮想通貨は価格が大きく変動する特性があるため、価格の急落で価値が減少してしまう可能性があることを理解しておきましょう。

まとめ:メタバースの特徴とおすすめプラットフォーム

メタバースは、現実世界ではできない体験やコンテンツを楽しむことが可能です。

・メタバースはインターネット上の仮想空間

・プラットフォームによっては、スマホでの利用も可能

・遊んで仮想通貨を稼げるメタバースがある

メタバースプラットフォームは、自分の興味や目的に合わせて選ぶことができます。

初心者でも簡単に参加できるプラットフォームから、専門的な用途に特化したプラットフォームまで選択肢は多いので、自分の好みやライフスタイルに合わせて楽しみながらメタバースを体験してみましょう!

メタバースの中では、失敗も恥ずかしくない

リアルで外国人に話しかけるのは失敗や恥ずかしさがハードルとなりますが、メタバースの中ではハードルが下がります。

できれば、知り合いと一緒にメタバース空間で会うことをオススメします。
まだ、本格的に人が集まるほど流行っていないので、せっかく遊びにいっても誰もいない「メタボッチ状態」になってしまうからです。
コミュニティが発展した延長上にメタバースの活性化があるのではないでしょうか。
これからのメタバースに期待していきましょう!


仮想通貨を扱う際は、手数料に注意が必要です。
知らずに使っていると損します
よ。

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【今さら聞けない】メタバースについて|おすすめプラットフォームを解説

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