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【ベーシックインカム】WLD(WorldCoin/ワールドコイン)の特徴と買い方

この記事はプロモーションを含みます

ベーシックインカムが始まるの?

ワールドコインって何?

どうやって買うのか手順を教えてほしい

そんな悩みにお答えします。

WorldCoinは一言でいうと、世界80億人のためにベーシックインカムを目指すプロジェクトです。

何かと話題の生成系AI「ChatGPT」を開発するOpenAI社の創業者サム・アルトマン氏が立ち上げました。

WorldCoin(WLD)は、

・多額の資金調達
・本人確認に「目」をスキャンするOrb(オーブ)を使用
・お金を配るベーシックインカムが目的

と、話題と注目が集まるプロジェクトです。

Worldcoin(ワールドコイン)WLD

WorldCoinアプリで定期的に配布されるので、どんどん貯まっていく仮想通貨です。

この記事では、WorldCoinの特徴と将来性、仮想通貨WLDの買い方を解説します。

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この記事を読むことで、WorldCoinのことが理解でき、仮想通貨WLDの購入ができるようになります。

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もくじ

仮想通貨WorldCoin(WLD/ワールドコイン)の概要

通貨名

Worldcoin(WLD)

運営者

Worldcoin Foundation

上場年月

2023年7月

Worldcoinは「ChatGPT」で知られるOpenAI社のCEOサム・アルトマン氏と、物理学者のアレックス・ブラニア氏が創設したプロジェクトです。

生体認証によりAIと人間を区別し、本物の人間にIDを発行する仕組み「World ID」のサービスを開始しました。
World IDを持っていれば、WLDをもらうことができます。

WorldCoin(WLD/ワールドコイン)の特徴と将来性

WorldCoin(WLD/ワールドコイン)の特徴と将来性
引用元:WorldCoin公式

目的は世界中の人にベーシックインカムの実現

目的は世界中の人にベーシックインカムの実現

WorldCoinが注目を集めてる要因の一つは、ベーシックインカム。

プロジェクトのゴールが、地球上に暮らす全ての人に仮想通貨WLDを分配するシステムをつくること

近い将来、AI時代が来れば人間の代わりにAIが働いて経済的利益をもたらしてくれるでしょう。
人間は自由に過ごし、AIが代わりに稼いでくれたお金を全人類に公平に配布していくという壮大な計画を掲げています。

夢のような話に聞こえますが、WorldCoinのすごい点はすでに配布が始まっているところ。
2024年4月時点では、2週間ごとに3WLDもらえます。

ベーシックインカムとは:年齢、性別、所得水準などに関係なく、すべての国民や市民に一律の金額を恒久的に支給する基本生活保障制度

>>>ワールドコイン(Worldcoin/WLD)のもらい方 

World AppとWorld IDの発行

World AppとWorld IDの発行
ベーシックインカムを実現するために、人間なのかAIなのかを区別し、1人で複数人として登録できないようにするシステムを開発しました。
World AppとWorld IDの2つです。

World App

World Appは仮想通貨を扱うウォレット(財布)で、WLDの配布で使います。
すべての人類が使えるようにと、シンプルな設計。

扱える仮想通貨は、Worldcoin(WLD)の他、ステーブルコインのUSDC、DAI、イーサリアム(ETH)、ラップドビットコイン(WBTC)と限られています。

World ID

World IDは、実在する人間であることを証明するデジタルパスポート。
発行するために目の虹彩(こうさい)をスキャンする方法が採用されています。

2024年1月時点で、World IDの発行数は280万を超え、直近の7日間で10万人が登録しています。

ChatGPTの開発元OpenAI社サム・アルトマン氏のプロジェクト

ChatGPTの開発元OpenAI社サム・アルトマン氏のプロジェクト
WorldCoinは、ChatGPTで世間を驚かせたCEOサム・アルトマン氏のプロジェクトです。

AI技術の進化を世界に見せてくれた手腕は、WorldCoinにも期待できます。

多額の資金を調達

多額の資金を調達

Worldcoinは、独自トークンの評価額30億ドル(約3300億円)に基づき、新たに1億ドル(約110億円)を調達した

引用元:CoinPost
多額の資金調達ができるのは、投資家からの評価が高いため。
プロジェクトの将来性が期待されています。

潤沢な資金をつかって、どう進展していくのか注目です。

ビットコインより広く流通する可能性

ビットコインより広く流通する可能性

無料配布がサインアップのインセンティブ化に役立ち、WorldIDの強力なIDユーティリティは, Worldcoinには、何十億ものユーザーを暗号化する機会があり、それに伴う財務上の包含とグローバルな接続性の利点がある

引用元:Austin Barack
コインファンドのパートナーであるオースティン・バラク氏は、WorldCoinは数十億人のユーザーを仮想通貨の市場に参入させる可能性があると指摘しています。
ビットコインより広く流通する可能性
引用元:WorldCoin公式
すでに219万人以上がWorld IDを取得していて、直近7日間の登録数が52万を超えていることを考えると、ありえる話です。

「タダで定期的にお金を配ります!」のインパクトは世界中に広がっています。

動画生成AI「Sora」発表で高騰

2024年2月に、テキストから高品質な動画を自動作成するAIツール「Sora」を発表。
想像を超える映像の出来に、世界中が驚愕しました。

WLD(ワールドコイン)の将来性、動画生成AI「Sora」発表で高騰
引用元:CoinGecko

それまで500円前後だったWLDの価格が、一気に1,000円を突破。

WLDの価格は、OpenAI社の同行に大きく影響されると言えます。

WorldCoinのリスクと注意点

Orb(オーブ)設置会場が少ない

Orb(オーブ)設置会場が少ない
World IDを取得するために必要な、目の虹彩スキャンマシンであるOrb(オーブ)。
2024年1月時点で、製造数が2,000個です。

世界中でスキャンしているため、まだまだ数が足りません。
日本では、東京・神奈川・大阪・京都・愛知・福岡・沖縄で稼働中。

スキャンしたくてもできない人がいる状況です。

>>>Orb会場はコチラ

プライバシーの懸念

虹彩データをスキャンしていることで、プライバシーやセキュリティの懸念があります。

公式サイトによると、以下のように記載されています。

・生体認証データは第三者に共有されることはない

・虹彩スキャンは画像や数値では保存せず、他の虹彩コードと比較し、過去に認証していないかをチェックするために使用する

仮想通貨WLD(WorldCoin)の買い方

仮想通貨WLD(WorldCoin)の買い方
仮想通貨WLDは、国内の仮想通貨取引所では取り扱いをしていません。
そのため、BybitBinanceなどの海外取引所で購入する必要があります。

海外取引所に銀行振込をして購入すると割高になるので、国内取引所・海外取引所の2箇所を経由して手に入れます。
WLDの購入手順
  1. GMOコインでXRPを購入
  2. XRPをBybitへ送金
  3. BybitでXRPをUSDTに変える
  4. USDTでWLDを購入

国内取引所は送金手数料が無料のGMOコインを利用

多くの取引所は、仮想通貨を送金するたびに手数料が発生します。

ところがGMOコインは、送金手数料が無料。
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XRP(リップル)は取引手数料が安く国際送金に特化した通貨

XRP(リップル)は取引手数料が安く国際送金に特化した通貨
海外取引所でのクレジットカード決済や銀行振り込みでの入金は、手数料が割高で損します。
ひと手間かかりますが、国内でXRP(リップル)を買って、海外に送金した方が安くすみます
スクロールできます
出金手数料2024.4 時点(円)最低出金額
BTC0.0002 BTC約2,000円0.001 BTC
ETH0.0003 ETH約150円0.0003 ETH
USDT0.3 USDT約45円10 USDT
XRP0.25 XRP 約23円0.25 XRP
XRPは、40カ国の300以上の金融機関が参加している国際送金に特化した仮想通貨です。

日本円→XRP→ドル
のように、国境をまたいで円滑な送金をするのに利用されます。

さらに、GMOコインを使えば、送金手数料が無料なのでお得です。

Bybit(バイビット)は日本語対応をしている海外取引所

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Bybitは、サイト表記だけでなく、サポートまで日本語対応している海外取引所です。

さらに、厳しくなった送金ルール「トラベルルール」対象外の地域なので、国内からの送金がスムーズにできます。

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取り扱い通貨が340以上と豊富なので、国内取引所で直接買えない場合に重宝します。

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USDT(テザー)は米ドルと連動した仮想通貨

USDT(テザー)は米ドルと連動した仮想通貨
WLD(WorldCoin)の購入はUSDTで取引します。

USDT(テザー)は、法定通貨である米ドルと連動しています。
価格が「1米ドル=1USDT」になるように固定。

大きな値上がりを期待する仮想通貨ではなく、取引や他の仮想通貨で出た利益を確定する用途が一般的です。

BybitでWLDを購入するためにはUSDTが必要なので、XRPをUSDTに交換します。

WLD(WorldCoin/ワールドコイン)をもらう方法

WLD(WorldCoin/ワールドコイン)をもらう方法
引用元:WorldCoin公式

WorldCoinの目的「ベーシックインカム」は始まっています。

WLDをもらう手順
  1. World Appでアカウトを作成
  2. Orb会場で虹彩認証
  3. アプリで請求する
目の虹彩スキャンをして、World IDを獲得すると 25WLDがもらえます。
そして、毎週 1WLDを配布。

無料でできるので、もらっておきましょう!

>>>ワールドコイン(Worldcoin/WLD)のもらい方 

まとめ:ベーシックインカムで注目のWorldCoin(WLD/ワールドコイン)

ChatGPTをはじめ、生成系AIの進化には目を見張るものがあります。

昨日の常識がもう古い

なんてことが珍しくないスピードで、新しい技術が実装されていく今。
近い将来、ほとんどの仕事がAIに置き換えられていくことが予想されます。

そんなAI社会で、ベーシックインカムの実現を目指すWorldCoinへの期待・注目度が高いのは、200万人を超えるWorld ID取得数を見てもわかります。

今後のWLD価格は要チェックですね。

手数料で2,500円オトク


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この記事を書いた人
HiD
ハイディー
  • NFTコレクター
  • NFT投資で含み益200万円超
  • 音楽NFTコレクションを運営
  • バンドマンでギターリスト
  • 元ECサイト運営マネージャー:年商10億
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